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Sorry,only Japanese version now.
最終更新日は2000.8.9です。
今までしてきたチューニング!?
- 2000.8.6 永井電子機器製ウルトラシリコンコード装着
昔から定評のあるプラグコード、ウルトラシリコンコード。
そないに、ええんかい?と疑心半信のまま月日が流れた。(大げさやなー!)(^^;;;;
純正品でも問題がなかったので、そのままにしていたのだが、この度のアイドリング不安定原因として、プラグコードが怪しくなったので、交換。
販売価格も、純正品の1.3倍もしないので、チョイスしてみた。
8mm径の赤いコード。純正も赤いので、そんなにかわった感じはしない。(が、材質は良い感じ。)
抵抗値を、テスターで計測してみる。1,2,3,4番プラグコードとも、1kΩ。純正の1/8-1/10程度しかない。そして、永井電子機器の売りの通り、すべてのプラグコードの抵抗値がいっしょ。
これなら大きなスパークが飛びそうだ。
点火系はLR回路であり、交流が流れるため単純計算はできないが、Rに反比例したエネルギー差が生じる。純正品は8kΩなので、8倍も違う!?
使用した感じとして、
・低速トルクが増したことが体感できた。
・どのエンジン回転域からでも、車が前に進むことが体感できた。
何馬力も増加するものではないだろうが、コードの交換だけで、体感できるほどの効果が確認できた。
たかがコード、されどコード。
ガソリンエンジンの基本は、良い混合気、良い圧縮、良い点火。
点火は重要なことであることを、再認識させられた製品だった。
- 2000.3.3 10cm&16cmSpeaker BoschMann PR-1652EU&PR-4082EUの取りつけ
G-Forceの中で好評だった10cmSpeaker BoschMann PR-1652EU。
そんな銘柄、聞いたことがないという方も多いだろう。私も聞いたことが無かった。(^^;;;
アメリカの会社で、最近元気のよいカーオーディオSpeaker専門メーカのようである。
値段が日本のブランドSpeakerと比較すると、めちゃめちゃ安いが音がいいらしい。
私はブランド主義者ではないので、音がよければ、なんでもいい!
実際に10cmをダッシュボードに、16cmをリヤトレイに到着されている犬っちさんの車を試聴して驚き...
めちゃめちゃ音がいい!
これが本当に4800円と6800円で売っているSpeakerですか?
これは買うしかないと、購入決定。値切っちゃって、セット1万円でオートバックス仙台根岸店から購入。(^^)V
本当は、三菱DIATONEのSpeakerga好きなのだが、そのあたりの店にない〜〜(; ;)
というわけで、純正装着されたSpeakerを使いつづけて早4年強。新車のときから装着されていたはずだから、11年間使われていたことになる。
さて、どうかわるかな?
装着は簡単。トレードインSpeakerなので、純正装着されていたSpeakerと交換するだけ。
ただし、スピーカと車体側のコネクタ形状が異なるので、なんらかの接続ケーブルが必要。
最終的には良質なSpeakerケーブルを引く予定なので、今回は、圧着端子と太く短い電源ケーブルを用いて、接続ケーブルを自作した。
接続時に+−を間違えないよう、注意!
ダッシュボードの10cmは、すぐにとりつけられる。ネジ2本で固定されているだけ。
ただ、純正装着されているSpeakerは8Ω。PR-1652EUは4Ω。
ドアに取りつけられた純正装着された13cmSpeakerは6Ω。これがダッシュボードとパラレル(並列)接続されている。
つまりそのまま装着すると、アンプに繋がる抵抗値が変化してしまうのだが、そのままつけても2.5Ω程度抵抗があるので、問題なしとする。
リヤトレイ側は、やや、面倒。
ネットは、トランク側から10mmのナット4つで固定されている。これをはずさないと、話は進まない。
次にSpeaker。純正装着されたSpeakerは、独自の形状をしており、普通の円型Speakerは、そのまま装着できない...
しかし、なかなか優秀なBoschMann。鉄でできたアダプターが入っている!これが純正装着されたSpeakerと形状がまったく同じ。
おかげで簡単に取りつけられた。
1時間程度の作業で4つの取りつけ作業は、完了。
さ、お楽しみの試聴。
犬っちさんの車で聞いた通り、レスポンスがよく、歯切れのよい音を出す。低音〜高音までのバランスもなかなか。
特に低音の出がよく、男性&女性ボーカルも、しっかり出てくる。
音にも艶があり、深みもある。
私の好み100%ではないが、かなり良い線はいっている。
現在デッキの調整部分をいろいろ試して聞いているが、標準設定が一番いいようだ。(なかなかいいSpreakerということかな?)
前後4つで10000円で購入できるSpeakerとしては、十二分だと思う。
P.S.今まで何度も聞いていたCDより、聞こえて来なかった音がたくさん出てきたことは、内緒!(^^;;;;
- 1999.12.29 米国MAGNECOR社製プラグコード試用テスト(失敗談!)
ひょんなことから、関東のけんたさんから、米国MAGNECOR社製のプラグコードを頂いた。
けんたさん、自分の愛車VR-4に使用しようと購入したのだが、ケーブルの長さが足らなかったらしい...
こんなところが米国製...ではなくて、米国向けVR-4は、エンジンに可変吸気管がついていません。
日本向けGALANTのNAエンジン(AMGモデルを除く)についている吸気管と同じなのです。
そのため点火コイルの位置が違い、ケーブルの長さが違う...のです!
で、頂いたのですが...
このケーブル、8.5mmの太さ、中の芯線は2mm程度。抵抗を測ったら、1番〜4番とも約5kΩ
#純正は約8〜10kΩです。
コイル側の挿しこみ端子は、金めっき。なかなかいけそうだ...
が、気になるのが、この端子。プラグ側もコイル側も挿しこみが甘い。爪を加工して、しっかりと接触するようにした。
で、車に装着。挿しこむところさえ間違わなければ、すぐに完了。
エンジン始動...きゅるる...ぶぉぶぉぶぉ〜ん...ぶぉぶぉ...
なんだー?ミスファイヤーを起こしているぞぉ〜!
いろいろ調べたのだが、やはり気になった挿しこみ端子がよくない。接触不良を起こすのだ。
純正のコードと比較すると、その構造の酷いこと。これでは、トラブルが起きてもしかたない。
うまく押さえると、エンジンの調子がよくなるのだが、すぐに、不調になる。
これでは、使い物にならん。試用中止!純正に戻す。
エンジンは...快調に回りましたとさ。
#後学
GALANTなどに搭載されている4G6系のDOHCエンジンは、同時点火システムを搭載しています。(圧縮工程と排気工程でもスパークを飛ばす)
同時点火にするメリットは、プラグ清掃効果や、排ガス対策などさまざまな理由がありますが、機械式デスビを廃止し(点火系の高回転追従性をよくするため)、電子式デスビにするために、三菱はそうしたようです。
コスト削減も狙ったため、1番と4番プラグ、2番と3番プラグを、それぞれ1つの点火コイルで駆動しています。(つまり、2つのプラグは直列つなぎと同様なんです。)
なので、同時点火するんですね〜!
この点火コイルの2次側の抵抗は、2本のプラグの抵抗と2本のプラグコードの抵抗が直列になったものです。
抵抗値を下げれば、流れる電流は大きくなるので、スパークは大きくなりますが、発生する電気的ノイズも大きくなり、エンジンコンピュータなどに悪影響を及ぼします。(最悪の場合、破壊します)
ので、たかがプラグコードの交換...といわず、きちんとテストされた良品を使用しましょうね。
- 1999.10.17 バキュームメータ(吸気圧)の取り付け
先日の全国ギャラミのとき、無洗車ギャランさんから頂いたバキューム計の取り付け。
このバキューム計、ラムコの機械式で夜間照明のユニットがないというもの。(無洗車ギャランさんいわく、どっかいっちゃったそう...(; ;))
なので、ここから自作することにする。
メータの裏には、電球がささる筒がついている。ん〜、ここに電球をさせればいいな...
その穴のサイズが、なんと!小学校の理科の実験につかう豆電球のソケットの中身(金属のソケットのみ)がぴったりなのである。
早速100Vの家庭用コードをソケットに半田付けして、ビニールテープでショート防止。これに12V3Wの電球を買ってきて、夜間照明のユニットが完成する。
次。メータの設置。スピードメータの左(ダッシュボード小物入れの蓋との間)に設置するため、ブリッツのアルミ台座750円のものを購入。これを両面テープで仮付け。(走行中の見やすさを確認後、本付けする)
機械式なので、メータまで届くホースを購入。2mのもの。これを用い燃圧レギュレター配管から分配器で分配する。
この配管をどこから車内に引くか?いろいろ考えた上、ステアリングシャフトが通るバルクヘッドのダストブーツに穴をあけ、貫通。ちなみに、2重構造でした。
これをダッシュボードの裏を通し、メータへ...これでは、メータに配管を通せない!
しばし考えた結果、スピードメータユニットの枠(黒い部分です。)の角をすこし削り、ホースと電源コードを引くことに決定。これが一番楽で、配管もほとんど見えずにすむ。
配管をつなぎ、カーオーディオの夜間照明ラインを結線し(うちのカーオーディオは、夜間照明がなく常時点灯しています。なので配線余ってた。)取りつけ完了!
早速使用してみると、新品カストロールRSを使用、エアフィルタ清掃とキャブクリーナで吸気管清掃した状態で、アイドリング530〜550mmHg程度のバキュームが出る。(最大560mmHg程度)
走り出すと、急坂登り1速全開加速で60mmHg程度。エンジンブレーキフル作動?だと700mmHg程度。
これで、エンジンの調子がわかりやすくなるな。
- 1999.4.2 ラジエターキャップを、1.3kg/mm加圧タイプに変更
ラジエターキャップは、単なる蓋ではない。圧力弁なのだ。
これは、現代の車の冷却系が密閉回路になっており、加圧することで、冷却水の沸点を上昇させているのだ。ラジエターは、冷却水を冷やすためにあるのだが、気温と水温差があるほど、効率がよくなる。
沸点があがるのは、なぜって?化学の時間に習った、ポイルシャルルの法則を、覚えていらっしゃるだろうか?
簡単にいうと、気体の圧力が高いと、比例して沸点も高くなるという法則である。
え?そんな難しい話するなって?では、山の山頂では、水の沸点が100度にならないことを知っていらっしゃるだろう。大気圧が下がるためである。
ラジエターキャップは、この密閉回路の圧力を調整している。圧力があがると、パンクしないよう弁を開け、コンデンサータンクに溢れた冷却水が流れる。冷えて圧力が低下すると、その逆である。(古くなると、キャップの調整能力が落ち、冷却水が入っているのに、オーバーヒートする原因の一つとなる。)
純正のキャップは、大気圧に対して0.9kg/mm加圧するようになっている。今回購入したキャップは、1.3kg/mm加圧する。これでも、沸点は10度ぐらい高くなる。
- 1999.3.28 前後ブレーキパッドをプロジェクトμN3000に
F:ミラージュカップ用のパッド R:N2000の組み合わせ。スピンターンをするには、こいつぁ〜非常によい組合せだった。しかし...
街中で使うと、リヤがガッン!といきなり効き過ぎ、その上、カンカンキーキー鳴く。(ロータにパッドが食い付くため)
サーキット走行会では、リヤタイヤがロックしてしまい、白煙とスピンの嵐。うーむ、俺には、まだまだ乗りこなせる仕様ではないな...
ジムカーナ仕様としては、非常によい。じゃ、ジムカーナ専用にしてしまえ...(なんと、単純明解な発想だ...>自分)
ということで、昔使用して、効き&耐久性とも問題のなかったN3000を、今度は前後装着することに。
フロントロータもぼろぼろなので、純正新品と交換!
うーん、いい感じ。
- 1998.9. 4 リアパッドをプロジェクトμN2000に
今まで純正のパッドを使用してきたが、ブレーキングドリフトや、パーキングを引いたタイトターンがしやすいよう、ロックしやすいパッドへの交換。
慣らしが終わってないので正確ではないが、初期制動がはっきりとした、ガツンと効くタイプである。効きのコントロール性は、あまりよくなさそうだ。軽く鳴くのも、いかしかたのないところ。
しかし、リアをロック(気味に)させるという目的は達成されたので、あとは練習かな?
フロントの効きが弱いように感じられるぐらいだ...
- 1998.7.11 ダンパー:KYBスーパストリートforスペシャル&スプリング:タナベスーパH取り付け
約2年間使用した三菱純正AMG用ダンパー&三菱純正MXスプリングでの、サーキット走行会に限界を感じ、足回り強化を図る。
選択できるパーツは少ないが、車高を落とすことが目的ではないので、上記の組み合わせとした。このダンパーはガス入り4段可変ダンパーである。スプリングは、F3.0kg/mm R2.8kg/mmとMXスプリングに対し約1.5倍の強さである。タナベによれば、F3.0cm R2.5cm車高ダウンとある。
取り付ける前と後では、フェンダーホイールアーチ最上部で計測したところ、F1.0cmダウン、R0.5cmアップに!おかげで、かなりの前傾姿勢になってしまった。
なぜだ?車高が落ちないのはいいとして、上がってしまうとは。このスプリングが後期型専用だったからかもしれない。(GALANTは前期後期で車重がかなり違う)おかげで、ボンネットなどものすごく低く見える。車高は落ちてないのだが、安定感がぐっと増した。
ダンパー慣らしのため、すべてのダンパーを1に切り替え試走する。お、トラクションのかかりがよくなった。普通に発進しても走り出しやすい。前傾姿勢のためか?ブレーキングも日常走行だと、ほとんど姿勢を崩さず止まれる。パッドを換えてないのに、ブレーキの効きもよくなった。
コーナリングに関しては、今までと同じ調子で走ると、頭の入りが悪くなった。これはスプリング&ダンパーが強化され、姿勢変化が小さくなった分、荷重移動が起きにくくなったためである。きちんと荷重移動してやるときれいに頭から入っていく。それどころか、フロントに荷重がしっかりかかるので、アクセルを踏んでパワーで向きを変えることが出来るようになった。これは、サーキットでのタイムアップに大きく貢献するだろう。走りは格段にいい!!
乗り心地は、硬くなって、路面の小さな段差も拾うようになった。しかし、決して我慢できないようなものではなく、路面の状態がしっかり伝わってくる。運転はしやすい。同乗者も、少し乗り心地が悪化したという評価をしたが、決して悪くはないという評価。ドイツ車のような上品な硬さといえるだろう。
馴染めは、さらによくなるに違いない。
- フォグランプ取り付け (PIAA900に)
イエローで、明るいです。霧の時に重宝。後、雪の日にも。
スイッチを、MITSUBISHI純正にしたので、インパネすっきり。
- 高効率ハロゲンランプ交換
ボッシュ製。中に入っているガスを工夫することにより、60Wの消費電力で
110W程度の出力を実現したもの。実際に使っても明るいです。仙台の暗い
夜道も安心。真夜中の蔵王も安心。(しかし、寿命が短いかなぁ?)
- シフトノブ交換
レッツオ製。本革使用のゴルフボール大の大きさのノブ。持ち方を選ばない
のでシフトミスが減ります。おまけに、ネジの切り方を工夫してあるので、
ショートシフターにもなる。程度の重さになり、フニャフニャのシフトフィ
ールがカッチリとしたものになりました。大満足の製品。
- カーオーディオCDチェンジャー付きに
車についてきたMITSUBISHIカーオーディオが、寿命のためテープ回らず。
えーい、この際だ!と10枚がけCDチェンジャーとコントローラ内蔵
三菱電機製カーオディオに買い替え。音は良いものの、スピーカを元の
ものを使い続けているのであまり良くない。スピーカーも変えたい!
- ステアリング交換
ナルディガラTYPE3。これは純正ステアリングが本革巻きでなかったため、
高速等長距離を走った時に手に汗をかき、すべるため。MOMOにしなかった
のは、グリップの太さがちょうど良かったため。MOMOは太いものが多い。
ファッションでつけるわけじゃないからね。ステアリングそのものが軽い
(骨はアルミ製)なので、走行時に大切なステアリングインフォメーショ
ンがはっきりと分かる。少し口径も小さいので、回す重さも少し重くなっ
て好みに。
このステアリングには、後日あの篠塚 健次郎さんにお目にかかったとき
に直筆サインをいただきました。 (^ ^)
- アルミホイール交換と、タイヤ
純正サイズの14インチ。無名メーカ。デザインが気に入ったのと、純正
鉄ホイールよりははるかに軽かったため。195/65R14のレグノ(ブリジス
トン製)と鉄ホイールのとき、1本あたり18kgあったのが、15.5kgにまで
なり、走り軽やか。しかし、安物には訳があるもので、内側ホイールバラ
ンスがリアブレーキキャリパーのホースナットに接触。バランスの種類を
変えることで決着。
97年に入って、15インチの6本スポークアルミになり、195/60R15の
RE-710 kaiになる。これは走行会を意識したため。街中走るのに、こんな
タイヤもったいないんだけど、もう一セット買うお金ないしなぁ。
(セットで10万円もした。えーい、やむを得ん!!)
先ほどの14インチアルミには、4本3万円で買った、某有名メーカ製
新品スタッドレスタイヤ(185/70R14)を履かせました。
- エアフィルタを、パスフィルタに
純正エアクリーナケース使用の湿式タイプ。二層構造のウレタンスポンジ
フィルタに、専用オイルを塗って使うタイプです。何度でも洗えるので、
走行会前のメンテナンスには最適。灯油で洗ってみると、5000km走行でも
かなり細かい砂が大量に出てきます。(ダート走行はしていない。)
エンジンレスポンスも、よくなりました。が、高回転の伸びがいまいちなの
は、4G63がロングストロークエンジンなのと、マフラーの容量が足らない
せいか?
- カーナビゲーションシステム取り付け(三菱電機製ディスプレイ+NEC製ナビ)
いやー、3万9千円で、カーナビが買えるなんていい時代になったものです。
まあ、ちょっと古い時代のものなので、GPSによる位置測定しかありません。
また、ルート自動検索もありません。しかし、仙台では十分実用になって
います。僕は現在位置を知るためだけに使おうと思っていたので、いいです。
また、三菱電機製ディスプレイも見やすくてグー。安いのもグー。
おかげで、10万円で、おつりが来ました。
長い間使ってみての感想は、見ず知らずな土地に行った時でも安心出来るし、
軌跡を残せるので、時間がたって風景ががらっとかわってしまうところも、
確実にたどれます。私は、ナビ機能はいらなかったので、動く電動地図として
重宝しています。また、助手席に土地勘のない人乗せて、「ここ走ってるん
ですよ。」と説明するのにも重宝しています。
後、リモコンは、今ハヤリの赤外線通信タイプより、私のもののような、
ケーブルタイプのリモコンの方が、手探りで確実に操作出来ていいです。
また、描写が早いのも良かったです。98NOTEでも入ってるのかなぁ?
- Fプロジェクトμ製ブレーキパッドN3000
走行会での高速からの急減速の繰り返しに耐えられるよう、純正と交換して
みました。効きは良いです。サーキット走行会でも、フェードする様子は
まったく無いです。欠点としては、ブレーキが温まるまで、鳴くことです。
また、雨の日走り出すと、ロータと触れてごりごり鳴きます。それがちょっと
ダサいかな?
- レッツオペダルカバーセット
アクセル、ブレーキ、クラッチペダルにつけるカバー。接着式ではなく、
ボルト挟みつけのため、けとばしても外れません。また、アクセルを大きく
出来たので、ヒールトゥがしやすくなり、走行会参加時も確実に減速出来る
様になりました。
- ザベルト4点式シートベルト
走行会のように、ハードな運転をする時の必需品。これ無しで走行会に出て
いた時の、苦労はなんだったの?と思うぐらい、体を安定させ、かつマシン
の動きがダイレクトに伝わってきます。また、万が一の時でも大丈夫。
- タナベストラットタワーバ
やっと見つけたというべき代物。E-E38,39A VR-4用のストラットタワーバはたくさんあるのに、E-E33A用はない〜!!流用可能と思えるのだが、どのメーカも現物を合わせてみてくださいとの返事が。それが出来るんだったら苦労しない。はっきりと対応しますという返事はタナベだけでした。
本体はアルミ製。本当は、剛管の物が欲しかったが、見つからないのでこれにしました。装着はものの10分で完了。
さぁ、これで走行会も安心!!
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